UA-78715708-1 病気は無いというDr.小林が教えてくれる優秀な医者とは?獣医も同じ | 猫と私の自然療法養生記

病気は無いというDr.小林が教えてくれる優秀な医者とは?獣医も同じ

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間違いだらけの現代医学

5度の臨死体験を経験した、治療家でヒーラーの小林健氏の見た死後の世界は「天国」で、モナリサのような微笑みを称え、女性の姿をした神様が居たという。

天国には誰でも差別なく行ける?

そこは波動が高く、居心地良く。少し前かがみになって歩く人達がおり、ただ微笑みをたたえ、満たされている。天国では同じ波長を持つ魂同士が集まる。ネコちゃんはネコちゃん同士、ワンちゃんはワンちゃん同士集まるのだそうだ。

そして大統領でも罪深い人生を送った人でも、死ぬと誰でも天国へ行き、皆平等で、人間社会が作り出した理屈など問題にならないほど次元が高いのだとか。

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平和で争いのない世界へ、この世での人生を終えるとやっと行けるというわけか・・それはホッとする導きではあるけれど、悪人でも天国へ行けるというのは、どうも引っかかる。悪は人間社会が生み出したもので、罪人だって、その犠牲になってるということなのだろうか。

小林氏は、あの世に行っている船井総合研究所の船井幸雄氏と交信しているという。その船井氏の本を読むと、「この世は魂の修練場所で学びのためにやってくる」とある。では、ろくたま学ばないで、悪を自覚なしに続ける人間はどうなのだ?それでも天国へ行くのか?

それともまた、転生してきてこの世で学ぶのだろうか?が、小林氏は輪廻転生はない、という。私は前世の記憶がある人を何人か知っているので、この辺りは謎・・

さて、そんなドクター小林が、病気に対する患者としての心得を教えてくれているので、ご紹介する。

体調が悪くなったら、まず自問してみる

プロアクテイブとは」から転載

不快症状や何か不快症状や不定愁訴が起こった時に、すぐリアクテリブせずに、落ち着いて2、3日から1週間、1ヶ月程自分はどういう生活をしていたか、どういう心持ちだったか、睡眠はできていたか、便は出ていたか、アルコール甘いものの食べ過ぎはなかったか、自分の気持ちに違反した言動を行っていないか、などまず振り返ってみることをおすすめします。

それからまず自分できることを考え、即その症状を和らげるために、行動、または治療をしたほうが良いと思います。この2、3歩下がって冷静にものを判断し、行動する事をプロアクテイブと言います。

これが、決めてかと思います。

やはり、体がせっかく警告信号として与えてくれた不快感ですから、それに感謝し、あわてず、少しづつ解決することです。
私の経験ですが、95%くらいはまず治せるはずです。

「病気は無い」と小林氏はいう。

様々な事情で、体の免疫が落ち不具合が生じる。それにプラスして化学療法を受けると、副作用などで自然治癒力が落ちていき、病気になってしまうということだ。まずは自己問診が大事。私自身、不具合が生じたら、生活を見直し、原因を探している。

医者にはまず、意見を聞くことが大事

それでももう1つというときには、はじめてお医者さんのところにいって、意見を尋ねたらよいかと思います。

薬が出されたら、どういうふうにこの化学物質は私を調整するのかしら、どういう副作用があるのかしら、それから治療を言われたら、その治療はどのような方法で、どの薬を使って麻酔をかけて、その副作用と今後の注意はどういうものであるかをしっかり聞いて、絶対に即決せず、私の大切な病気のことですから、考えてまたお尋ねしたいと思います、と言うべきです。

優れた誠実な医師ならば、それはごもっともですと、じっくり考えてご連絡下さいと言うはずです。

それが心に傷のある、また名誉やお金目当ての医師ならば、医師を信用しないのですか、とか即行動しないと悪化して死にますよとか、例え静かな口調にせよ強調する医師は、本当の医師ではないと思います。

小林氏はアメリカで開業しているが、日本からの治療患者も絶えない。その理由は、医者に出された薬を飲み続けた結果、大病を招き、もはや西洋医学では治せなくなってるそうだ。

 

日本に行くと、人々は優しいし穏やかだし、なんでもお医者さんのいうことを聞いて、治っていても一応お薬出しましょうかと言われて、何も疑わず受けとって飲んでいるようですが、その化学物質のお薬や濃縮したお薬のため、体はショックで、一時的に治まり、継続して、同じものを頂いているゆえに、コントロールされているようです。

そう、日本人は「お医者様」をまつりあげ、具合が悪いとすぐに医者に頼り、それが常識と思い込んでいる。不具合を治すのは自己治癒力なのだから、勘違いしている。

例えば、切り傷をして、医者に行って塞いでもらい、薬をぬられても、それで元に戻るのではない。

元に戻すのは、肉を盛り上げて傷を治していくという、動物が生まれ持つ自己治癒力である。この力が無いと、決して元通りにならない。応急処置や薬はあくまで援助するもの。お医者さんが治してくれたのではない。

なので、自分の自己治癒力に感謝して、きちんと機能するようにメンテナンスしてやらねばならない。そのためには、日頃から食品などから毒を取らないように、無理な生活はしないように、上手なストレス発散(これが一番難しい・・)が必要。

それから、小林氏が言うように医者の言うなりになってはいけない

動物病院で猫が何匹も殺された

獣医の場合もそうだ。私は病名は違うが、抗生剤注射で何匹も猫を殺されてしまった。最後の猫の時は「抗生剤」を拒否したのに、緊急性を伴うからと勝手に打たれ、結局30分後に苦しんで亡くなった。急性腹膜炎とのことだけど、もう助からないなら、抗生剤の毒で苦しめることは無かった。

この子は呼吸が荒く、動けない状態だったのに、医者が「夜中に暴れるといけないので預かれない」と言うので、何故か?と疑問だった。が、30分後に急に立ち上がって、顔が引きつり、体がテンパったので、理由がわかった。抗生剤が身体を狂わしたのだ。医者はそれを知っている。

そのわずか数分後に息を引き取ったが、死後3日間、口から泡が出続けた。自然死した場合は、こういうことは無い。

それからというもの、猫の具合が悪くなったら、自然療法を施している。この方が安全で治る猫は多いが、助からない猫も居る。しかし、急病で重体になると医者にも治せないし、化学薬の余計な苦しみを与えないで済む。少し苦しむ程度で、穏やかに死ねる。

たかが膀胱炎で、獣医に連れて行ったばっかりに死んだ猫も居た。まだ2歳の雄だったが、抗生剤注射の後に熱が出て、水も飲めなくなり、あっけなく死んでしまった。それからは、膀胱炎の時には漢方薬を与えている。副作用なく、簡単に安全に治る。

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キジ猫のバンビが、頻繁にトイレに行くので、中のトイレシーツを見ると、血尿が出ている。膀胱炎のようだ。 顔を見ると、ケロッとごく普通の表情なので、患ってから、あ...

友人達にも、獣医の酷い話は山のように聞く。西洋医学の獣医は「抗生剤」が万能で、これが菌を殺すと思っているから、動物の本当の生理機能などわからないのだ。

「病院で殺される」という船瀬俊介氏のドキュメンタリーが衝撃的だった。私は、身内や親友を病院の間違った治療で亡くしてしまった経験がある。特に親友は殺された、という言葉がぴったり当てはまる。

人間の病院も酷いのに、動物病院は口が聞けない動物相手だから、さらにチャランポランだろうね。

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