UA-78715708-1 池江選手の白血病、白血病は癌ではない(内海医師)骨髄移植は意味がない(千島博士) | 猫と私の自然療法

池江選手の白血病、白血病は癌ではない(内海医師)骨髄移植は意味がない(千島博士)

間違いだらけの現代医学
木蓮「自然への愛」「崇高」「持続性」

東京在住の友人が62才で、急性白血病で亡くなるという知らせを聞いた途端、池江璃花子選手が白血病を公表したニュースが、全国を駆け巡った。

彼女は江戸川区で生まれ育ったそう。江戸川区は、都内でも福島原発事故の汚染が強かった地域だったようだ。

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江戸川区は東京都内でも放射能汚染が非常に高い

池江さんは東京・江戸川区出身で、江戸川区立の小・中学校を卒業している。福島原発事故が起きたときはまだ10歳だった。

言うまでもなく江戸川区は東京都内でも放射能汚染が非常に高い地域である。

お隣りの葛飾区にある金町浄水場は江戸川から取水しており、事故後、高い汚染が
検出されている。

江戸川区は金町浄水場から給水を受けているのである。毎日その水に浸かって泳いでいれば相当被ばくするだろう。

また江戸川区は、非常識もはなはだしいが、東京23区で唯一、中学校のプール開き前の清掃を子どもたちに行なわせていた。

プールの底には放射性物質が大量に沈殿していたはずである。”プールの女王”である池江さんは率先して掃除をしたかも知れない。

以上のことから、池江さんの白血病は、福島原発事故の放射能汚染が原因である可能性が極めて高いだろう。

10万人に数人しか発病しない希少病である白血病が、自分のまわりで何人も出ていると多数報告されている状況である。

18歳の水泳選手が発病しても何の不思議はない。

日本のスポーツ界の明日を担う若きトップ・アスリートまでが放射能被ばくに蝕まれている状況を政府は正直に認識し、これ以上被ばく被害が拡がらないよう至急対策をとらなければならない。

無視していれば日本の将来は大変悲惨なことになると再度、強く警告しておく。

水泳界期待の星・池江璃花子選手が白血病を公表  江戸川区出身 被ばくが原因の可能性大

まだ18歳の池江さん。少なからずショックを受けたが、日本中がそのように感じたようで、骨髄バンクの資料請求が、今までは一日5~6件しかなかったのに、一挙に300人と増えたという。

しかし!!

前回の本田美奈子さんの記事を書いたときに、骨髄移植が意味が無いことを知り、移植した患者の結果報告が無いのを知り、また白血病が癌ではないのを知ったので、このマスコミの騒ぎ方は何だ?と不信感満々!

この記事↓

星になった猫たちとジュピターと本田美奈子さんの白血病
我が家の2匹の猫が突然に、次々と不慮の死に見舞われて、悲しみに沈むというよりは、茫然自失の世界に追いやられ、ふわふわと漂ったままに、時間を過ごす日々が続いている...

テレビのどの局も、白血病は癌治療の抗がん剤や、放射線治療を用いると大々的に発表してる。

本田美奈子さんの二の舞になるよ!

酷い世の中だ(;_;)

池江さん、せめて天然塩の塩辛い味噌汁、塩辛い玄米(無農薬)のおにぎりを毎食食べて。癌が却って増えるという、抗がん剤は絶対辞めてね。

第一、白血病は癌ではないのだし!

放射能と戦うには塩辛い味噌汁、塩と玄米。砂糖は避ける!
再びやってきた寒波の日々に、友人が突然死したと連絡を受けた。 東京の一人暮らしのマンションで、関西にいる家族が倒れている彼を見つけたときは、もう息を引き取った...
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東京では今、火葬場が足りない

骨髄バンクって何のためにあるのだろうか?

血液を作るのは骨髄ではないと、近年、様々な医者や学者が発表している。

その肝心な本当のことを隠して、間違った情報と治療で、福島の子どもたちもたくさん命を落としたんだね。

昨日、友人から聞いた話、

「東京の杉並区に住んでる友人から聞いたけど、毎日葬式だらけで、火葬場が一杯で順番待ちなんだって!」

放射能の体内被曝は、7年後に出ると言われている。

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