UA-78715708-1 危険!ワクチンも抗生剤注射も辞めなさい! | 猫とわたしの自然療法養生記

危険!ワクチンも抗生剤注射も辞めなさい!

猫の健康

猫が初めてうちにやってきてから20年ほど経つし、この間に行方不明になった猫や亡くなった猫も何匹か居て、その都度に悲しい思いをしていたけど、ちこだけは私の目の前から消えるのは信じられませんでした。

ちこを亡くして2年が過ぎるのに、まだ辛いのでちこのことは詳しくは書けませんが、ちこが死を持ってメッセージをくれたお陰で、生活を改めてから、私も15匹の猫たちも体調を保つことが出来ています。

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ワクチン接種後に子供が自殺する?!

ちこが抗生物質の注射を打たれてから、夢遊病のように彷徨い歩き、熱にうなされ、身体が引きつったこと・・この症状は「インフルエンザワクチンで子供がよくそうなったとニュースであるやろ?」と猫友達のAさんに言われた一言が頭から離れません。

こういう症状の後、ベランダから飛び降り自殺をする例もよく報道されています。

インフルエンザワクチンのことをネットで調べていくと、「ワクチンの危険性」「ワクチンの無意味性」を訴えている医者の動画に出会い、衝撃を受けました!ワクチンを導入後も患者は減ってはいない、それどころか深刻な副作用があるのを報告して、ワクチン接種を廃止させようと命がけで訴える母里医師の、確かな経験に基づく強いメッセージです!

 

【無料全編】『待って!そのワクチン本当に安全なの?ワクチン接種の危険性とインフルエンザの誇大宣伝の実態』母里啓子医師x山本英彦医師 ワールド・ブロガー協会第3回取材会

それから、医療業界の内部告発している医者やジャーナリスト、被害者など様々な情報を何日も何日もサイトや本で読み漁りました。

そして医療事故や副作用の騒ぎどころではなく、現代医療そのものが病気を引き起こしている事実までも知ることになります。

何故?医療は薬は患者の命を救うのではないの?医者は危険な薬の成分を把握しているのではないのか・・

調べると、日本の大手製薬会社の大株主は殆どが米国の企業でした。薬が売れれば、これらの会社が儲かる。つまり日本人が病気になれば、米国が潤うわけです。

なんだ・・世の中はこうなっているのか・・驚愕の一言です(;_;)日本は第二次大戦後の植民地状態となんら変わりないということか・・自由で人権も守られてると思いこんでた世界はまやかしだったのか。

この時点ではここまでしか見えていませんでしたが、これはこれで間違っていない。

その後すぐ、ニュースで「子宮頸がんワクチン」で被害を受けた若い女性のドキュメントをたまたま見ることに。

子宮頸がんワクチンで重度の障害に!

まだ10代で元気そのものだった彼女は、ワクチン接種後全身が麻痺し、起き上がることも出来ず、おまけに全身が痛んで満足に眠れないという地獄に晒されていました。

このワクチンは国が推奨して、公明党がキャンペーンしていたもので、無料接種です。なのに国は全く責任を取らないどころか、被害者を診察する医者もほとんど居ないという有様で、東北に住むこの女性は、やっと診察してくれる医者を関西に見つけて、新幹線で通っているのです。これらの費用はすべて自費で家族の負担になっています。

どう考えても、おかしな状況・・

しかもワクチンで病気にさせて、また他の薬を与えて儲ける、というのなら、利益主義の業界の仕組みは分かるのですが、被害患者を診る医者も居ない??

被害患者を診察しようとすれば、圧力が掛かるということもドキュメントの中で語られていました・・。(そう、その後に知り得た背景はもっと深い深い闇の中でした。)

 

まずは「ワクチンは絶対打ってはダメ!!」離れて住む89歳の母や息子、親戚に急遽通達し、告発医者の本を送りました。

私はその時は医学関係者でも何でもないので、まずは専門家の分析やデータなどで信じさせようという作戦。とりわけ母は3年ほど前から医者にインフルエンザワクチンを勧められ、受けていると言うから早く伝えないと!

抗生剤注射も同じ!危険度は変わらない

その後、抗生剤注射もワクチン同様で非常に害が多いというデータも見ました。ちこがワクチンの被害を受けた子供と同じ状態に陥ったので、そうだろうとは思ってましたが・・ショックで涙が出ました。

ごめんなさい、ちこちゃん。あなたを守れなかった・・

ただ抗生物質は一時的には病症を和らげることはあるそうです。子猫のちこが鼻風邪を抗生剤注射で治ったのはそのせいでしょう。しかし獣医は注射する前に「助からないかも知れませんよ」と念を押したので、これで命を落とす子は多いということです。

ちこはこの時はたまたま助かった・・後で犬のボランティア運動をしている友人に聞いたら、やはり抗生剤注射は否定していました。

とにかく抗生物質も抗生剤注射もワクチンも危険なのです!人間も猫も犬も決してしないでください!(但し、大怪我をした時とか、急遽の時は仕方がない場合もありますが)

でも危険ではない自然薬は他に一杯あります。それよりもまずは病気の予防が大切です。

現在、私が健康相談を受けた時にアドバイスとして、

1.害のある危険な薬剤を辞める。

2.危険な化学製品を辞める。

3.食生活を見直し、危険な添加物を避ける。

というステップで話をしています。

薬害だけではなく、食業界も酷いことになっている実態も知るべきだと思います。

ちこを失ってから2年強、驚愕の世の中の仕組みを探りながら、何をすれば病気にならないか、病気が治るか、命を無駄に落とさずに済むかを学んできて、人間も猫も実践的に効果があったものからどんどん紹介したいと思います。

ちこへの恩返しの為にも\(^o^)/ 

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