インフルエンザの特効薬天然蜂蜜!ワクチンは危険ですよ

解毒
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先月、田舎から届いた黒枝豆を手に、親戚のお姉ちゃんがやってきた。70半ばで、ここ数年病気を繰り返しているので、「重曹やクエン酸、天然塩」などを持っていき、調味料も変えるようにと食養生も伝えてきたが、なんと!!

「さっき、インフルエンザワクチンを打ってきた」とニコニコ顔で言う(^_^;)
「あ~、打ったらあかんやん!」
「えっあかんの??」

打ってはダメと伝えたはずなのに、TVで「今年は猛威を振るう!」としつこく喧伝されたら、やはりマインドコントロールされてしまったようだ。

お姉ちゃんは「後の祭り~」と笑っていたが、早く解毒する方法はないものか考えた。

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インフルエンザワクチンは打ってはいけない

「インフルエンザワクチンは効かない、意味がない」と、訴えてきたのが、国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染室室長を勤めた、感染症研究の第一人者の母里啓子博士。

博士の長年の研究のおかげで、80年代後半から小中学での集団接種は中止となった。また当時、ワクチン接種の副作用が多発し、被害裁判では国が次々と敗訴。ワクチン集団接種は重大な過失だと、司法に裁定されたのだ。

日本の集団接種は62年から開始されている。もちろん、私も小学校で集団接種されたのを覚えている。低学年では針が痛くて、泣く子も一杯いた。

この集団接種のおかげで、医療機関と製薬会社は大儲けしたわけだ。

これまで、様々な医者に掛かってきて、「原因がわからない、全く治せない」医者(大学病院も含みます)が殆どで、40代になると西洋医療に疑問を感じて、よほどのことがないと医者には行かず、アロマテラピーやハーブ医学を学び始めた。

それでワクチンにも興味が無かったのだが・・しかし風邪をこじらせると、仕事を休むわけに行かず、薬局で風邪薬を買って飲んでいたし、常備薬としても置いていた。風邪を引くと、薬を飲む・・というのが、当たり前に思っていたのだ。

もちろん「風邪に効く薬は無く、症状を軽くするだけ。風邪を治す薬を発明するとノーベル賞もの」ということは知っていた。また薬局の薬は医者の処方より軽いと言うし、副作用などは気にしていなかった。

こうした軽いと言われる薬でも危険性が多いことを、やがて知ることになるのだが・・

風邪に薬は出さないドイツの医者

ヨーロッパでは「風邪で薬は飲まない、休養を取って治す」とは聞いていたが、そもそも医者が薬は出さないのだ!日本とはえら~い違いヽ(゚Д゚;)ノ!!

風邪薬のCMで「風邪を引いても休めないあなたに!」と、さも助けてあげるとでも言わんばかりのフレーズが頻繁に流れるが、これって病気なのに働けって言うことなのだ。仕事の奴隷になれって、思い込ませられてるのだ!

勤めている時は長年、そう思って働いてきた。まずは何よりも仕事優先、働かねば食うにあらず!人間性を全く無視した言葉だが、日本ではまかり通っている。

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インフルエンザワクチンの怖い正体

インフルエンザワクチンの添付文書には「劇薬」と明記されており、「水銀」が含まれている。なんと、重大な副作用としては、ギランバレー症候群、痙攣、脳炎、脳症まで現れるとも記載されているのだ。

ギランバレー症候群というのは、新人漫画家のたむらあやこさんが、体験記を漫画にされたのを読んだが、全身に引き裂けるような痛みが走り、動けなくなる病気だ。特に四肢が痺れて、たむらさんはペンが持てるまで回復したが、まだまだ不自由だそうだ。

この方も突然発病され、原因不明の難病と診断された。この時は「若い女性なのに可哀想すぎる。人生は残酷だ・・」との思いだったが、今では、インフルエンザワクチンを打ったのでは?と疑う気持ちが先、そうすると「人間の一種は残酷だ」ということなのだ。

漫画は壮絶闘病記ではあるが、ユーモアたっぷりで、入院中に知り合った、落馬で重い障害を負った若い騎手との温かい交流などが描かれている。

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日本中を震撼とさせた「水俣病」

今年2月に、水俣病の苦悩を描いた小説「苦海浄土」で有名な、作家の石牟礼道子さんが死去されたが、水俣病後遺症で、今でも不自由な肢体のままで、苦しんでる方がたくさんおられる。

原因はチッソ株式会社の水俣工場が、海にメチル水銀の入った工業廃水を垂れ流したために、水銀が魚介の体内に入り込み、その魚介を食べた人々や動物が、この病に見舞われた。

魚を食べた猫ちゃんが神経をやられて踊り狂う、悲痛な姿の映像が、水俣病を扱うたびに流されるので、こんな酷いことが何故起こるのか疑問だった。

水銀は自閉症、知的障害、認知症、様々な難病を引き起こすと言われている。つまり神経毒だ

こんな恐ろしい原料が、ワクチンに添加されている!

異常行動は、神経がやられているのだ。水俣病の猫と同じように狂わされている。

たとえ新薬が出ようと、ワクチンを打ってはいけない!!何故なら・・

インフルエンザワクチンが重症化を防ぐというのは大ウソです。そのようなデータはありません。「接種したから軽く済んだかどうか」を判断する場合、同一人物が接種した場合と、しなかった場合を比較することになります。そのようなことは出来るわけがありません。

(中略)

何故インフルエンザワクチンが効かないのか、科学的な理由があります。インフルエンザはいくつかの型があり、他のウイルスと較べて、非常に早いスピードで変異を繰り返します。

一方、ワクチンを作るのには、半年から一年掛かるので、ワクチンの中のウイルスと、その年に流行するウイルスとは型が違ってくるのです。型がピッタリ合うように作るのは、宝くじを当てるより難しいそうです。

さらに言えば、インフルエンザウイルスは、鼻や喉から感染します。これを防いでくれるのは、鼻水や唾液に含まれる液性免疫igaです。感染予防に働くiga抗体を増やせない現行のワクチンでは、感染を予防できるわけがないのです。

内海聡著「ワクチン不要論」より

 

さて、水俣病の後日談として、数年前にまたおぞましい話を聞いた。

ジャーナリストだった頃の上司に久しぶりに再会して聞いたのだが、水俣病で魚が売れなくなった当時に、ある会社Nハムが現地に飛んでいって、魚を二束三文で買い占めたそうだ!

そして、それをハムに加工して、日本全国に販売、大きな利益を手に入れ、現在は大企業となっている(-_-)・・

結局、水銀を垂れ流した会社といい、魚を買い占めた会社といい、大企業ほど国民の命など考えていないと言うことだ。自分たちの利益優先!ここがわからないと病気にされてしまうのだ!

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インフルエンザに掛かったら

インフルエンザは深刻な病気のように言われますが、風邪の一種に過ぎない。風邪を治すのは、まずはドイツの医者がおっしゃる通り、休養!

風邪の菌で内蔵が弱っているので、無理して食べないこと。絶食したほうが治りが早いです。

うちで一番頭のよかった猫は、風邪を引いたら押し入れに入って三日三晩出て来なかった。食べないことで病気を治すことを知っていた。そして、3日ほど経つと、ケロッとした顔で元気に出てきた。

なので、猫が具合悪いとき、食べなくても、大騒ぎしなくて様子を見ることが大事。絶食も自然療法の一種。もちろん人間にも当てはまる!

水分補給には浄化した水か白湯。日本茶(必ず無農薬のものを!)もいい。これに少々の天然塩を入れて。水分を摂る時は塩もしっかり補給するのが大事

インフルエンザ症状を和らげる特効薬

今年の正月に、きついインフルエンザの症状で寝込んでしまった。この時の流行は、咳がとまらないという特徴だった。

夜中も咳が止まらずに、苦しくて苦しくて・・しかし風邪薬は常備していないし、比較的安全な漢方薬を買いに行く体力もない。ふと、親戚に貰った天然蜂蜜があったのを思い出して、直接喉に付けるようにして、口に含んでみた。

すると、おぉ(゚ロ゚屮)屮 喉の切られるような痛みがすぐに静まり、咳も止まってきたのだ。何度か舐めているうちに、咳が出なくなったので、ようやく眠りにつくことができた。

蜂蜜には殺菌作用があるので、直接、喉の菌を。

それから、我が家は蜂蜜を切らさず、オーガニックで純粋の蜂蜜を買っている。(中国産とか純粋でない蜂蜜は、水飴などが混ざっているので)

風邪の予防としても効果があるので、朝起きたら、紅茶に小匙一杯の蜂蜜を入れて、シナモンを振って飲む。取り過ぎはダメなので、1日これくらいで十分。

また、インフルエンザウイルスは鼻と喉の粘膜から感染するので、鼻うがいをお勧め。塩か重曹を温水で溶かして、少しでもゾクッとしたら行っている。

最近は、値段がお手頃なiHerbで購入↓

Y.S. Eco Bee Farms, Y.S.エコビーファーム, 100%認証オーガニック生蜂蜜、2.0ポンド(907 g)

インフルエンザワクチンを打ってしまったら解毒を!

まずは重曹水がいい。水か白湯250CCに重曹2.5gを溶かして飲む。

解毒作用の強い食べ物は、ニオイの強い香味野菜で、しそ・生姜・にんにく・みょうが・長ネギ・三つ葉・パセリ・パクチーなど。

梅干しや柿の葉茶も、浄血を助ける。

お姉ちゃんは野菜中心の食生活なので、比較的早く解毒されたようだ(*^^*)

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猫と私の自然療法養生記

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